☆BTC(ビットコイン)&アルトコインで稼げる!?実際に保有=身を持って投資・保有中~ ☆少額でハイプもちょこっと(;'∀'

2017年は暗号通貨(仮想通貨)元年と言われていて、実際の結果としてその通りになりました。 そこで、2018年・2019年はどうなるのか?? 日本の取引所の利便性や、ハードウェアウォレットの必須性など検証していきます☆

Zaif(ザイフ)/テックビューロ セキュリティ対策室設置

(H30・2/5現在)

インチェック騒動の最中でもありますけど、
LINE@ などで知り合った方や、
これまで知り合った方など

インチェック、Zaifビットフライヤー
など、どの取引所を利用するかに限らず
ハードウェアウォレットは用意して
移せる通貨は必ずハードで保管しましょう。

そうお知らせしてきましたが、
ハードウェアウォレットを用意しない場合と
(大丈夫と思っていた&取引所がコインチェック)
ハードウェアウォレットを用意して通貨を移動した場合

の違いは、お分かりの現状です。
(現時点でコインチェックが破綻します
ということではありませんので誤解のないように。)

 

これを機と教訓を得て、
仮想通貨市場においてメリットがあるとすれば?

・業界団体が一本化する可能性
安全管理体制や顧客資産の補償などについて
自主規制ルールの整備を行う。

最大手取引所のビットフライヤーが中心となって
日本ブロックチェーン協会と、テックビューロなどが参加する
日本仮想通貨事業者協会が統合して、
新たな自主規制団体を発足させる方針も固めたようですね。

 

そこで先日、Zaifからのお知らせ(2月1日)で、
以下のテックビューロ(Zaif)セキュリティ対策室」を設置
とのことです。

 

⇒ Zaif

⇒ ハードウェアウォレットのトレザーはZaifを通して購入できますね(‘∀’)

 

 

— 以下はZaifから引用しています —

 

2018年2月1日

背景

同業他社に大型の仮想通貨盗難事故が発生したことを受け、
一般消費者の仮想通貨に対するセキュリティ意識も高まっております。

当然のことながら、
お客様の大切な仮想通貨や現金をお預かりする取引所としましては、
データの暗号化やマルチシグ(複数者署名)の採用、
コールドウォレット(サービスのネットワークから完全に切り離されたウォレット)化
の採用を始めとして、
従前よりあらゆる手法を用いてその保全に尽力しております。

テックビューロでは、
それらセキュリティ体制を円滑化・強化するために、
新しいセキュリティ体制を整備いたします。

従来は管理部と開発部によってセキュリティ対策を実施していたものを、
改めて社内にセキュリティ対策室を設置することによって、
Zaif関連サービスの更なるセキュリティ強化と
インシデント対応の迅速化を目指します。

 

セキュリティ対策室の設置

テックビューロ代表の朝山貴生をセキュリティ対策室長に任命し、
これまでの体制に加え、専業の専門家の雇用や連携を強化します。

設置日時
2018年1月29日

対策室
セキュリティ対策室長:朝山貴生
対策室メンバー:役員一同とネットワークエンジニア、管理部など

 

目的

•仮想通貨ウォレットとZaif取引所に関するセキュリティの強化
•各省庁とお客様に対する迅速な情報開示
•インシデント時の迅速な調査と対応方針策定、実施対応、報告
•定期的なセキュリティ調査と監査
•外部のサービスや専門家を用いた安全性の確認
•セキュリティ専門家の雇用
•定期的なセキュリティに関する協議と報告

 

セキュリティの強化

更なるマルチシグの強化
ウォレットがすでにマルチシグ化されている通貨を含め、
更なるマルチシグ環境の強化を実施します。

•マルチシグにおける署名サーバー環境の更なる分散化
•マルチシグにおける署名手順の更なる複雑化

ホット・コールドウォレット環境の強化
既存の厳格なルールから、
更なるセキュリティ強化のためコールドウォレット優先化を実施します。

•ホットの比率の見直しと、コールドの比率の引き上げ
通常、ユーザーの入出金に合わせた残高をホットウォレットで管理するが、
更に高度な残高予測アルゴリズムを導入することにより、
その数値を最小限にとどめる。

ただしコールドウォレット優先化に伴い、
引き出し制限により「すぐに引き出せないことがある」など、
一部ユーザー体験を損なう可能性があるが、
セキュリティ優先の旨をユーザーに徹底周知する。

なお、本件に関する詳細な情報公開は、
セキュリティリスクに繋がる可能性があるため割愛いたします。

 

セキュリティ監査体制の強化

専門人員の雇用を含め、
社内、社外におけるセキュリティ監査体制の更なる強化を実施します。

•社内の監査と社外の監査の連携、およびそれらの相互活用により、
監査の実効性の更なる向上を図るセキュリティ対策室に専門家を起用

外部セキュリティ対策・監査サービスの利用
セキュリティツールの導入

 

インシデント時における対策と体制の強化

セキュリティ対策室の設置により、
過去インシデント対応で直面した問題への対応を含め、
以下のような現状の改善を実施します。

•顧客への個別ヒアリング、内部ログの監査、
取引データの精査など、時間を要していたプロセスの迅速化

•オペレーション(サポート)部門との調査における連携の強化と、
お客様への情報提供の迅速化

•広報部との連携の強化と、お客様やメディアへの情報提供の迅速化

•管理部との連携の強化と、各省庁への情報提供・共有

•瑕疵や過失の特定の迅速化

•補償の有無やその内容の意思決定の迅速化

お客様の安心・安全を最優先事項とし取り組んでまいります。
今後ともテックビューロ、
ならびに仮想通貨取引所Zaif』をよろしくお願いいたします。

 

— ここまで —

 

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H30・1月30日 コインチェック(coincheck)580億円分の仮想通貨流出(*´з`)・Ⅱ 不正に送金された仮想通貨NEMの保有者に対する補償方針

1/26にコインチェックから5億~のNEMネム)が
不正送金されたことですが、
1/27夜にに日本円で補填という発表がありました。

 

ほんとに大丈夫なん?

日本円で補填とのことですけど
(戻って来たらのお話)
強制的に利益が出る場合の人も多いと思うのですが、

 

・・・税金は?(´・ω・`)

 

ネムじゃなくて日本円なのね。

先を考えた時に価格はどうなるかわからないけど、
日本円で補填ということは利益が出ていた場合
決められたその価格で、今年度としての強制課税ですか。。

 

とは言っても「補填します」の対応はある意味神対応かなと。

過去同事件が起きた取引所で、補填します。
と発表した取引所は無いので対応は凄いと思います。

 

それと、ツイッター
Rin, MIZUNASHI (JK17) という人が
(16歳?17歳?女子高生ホワイトハッカー

NEM財団が、流出資金自動追跡プログラムの作成を開始しました。
その完成を待ち引き継ぎを行い、作業終了とさせていただきます。
それまでは、こちらで追尾を続けます。

ですって。

これまた凄い( ;∀;)

 

まぁ、本当に女子高生??
というのは個人的にはどうでもよいのですけど、
(事実なら)
彼女?のおかげで、
NEM財団は自動追跡プログラムを実装して
犯人のNEMを掌握しているということなのでしょうね。

 

換金すれば「足がつく」ようになってる?
かもですが、事実として5憶~NEM
ハッカー保有していることは変わりません。

NEM財団は自動追跡プログラムを実装して
各取引所に対して売買差止めをすると思いますが、
NEM財団もハッカーもどうするのですかね?

 

日本円で補填の発表はありましたが、

・・・いつ??

 

インチェックは検討中or未定と言っています。

 

— 以下はコインチェックからの引用です —

2018年1月27日17:00頃より、
Coincheck paymentの一部機能が停止いたしますことをお知らせいたします。

Coincheck payment一部機能の停止について
停止日時:2018年1月27日 17:00頃〜
停止機能:日本円出金、及び新規支払いの受付

再開の見込みについては未定となっております。
また、ログイン及び管理画面へのアクセスは可能です。

ご迷惑をお掛けいたしまして申し訳ございません。
何卒、よろしくお願い申し上げます。

※記載されている日時は全て日本時間です


 

不正に送金された仮想通貨NEM保有者に対する補償方針について

インチェック株式会社(代表取締役社長:和田晃一良、以下:当社)
が運営する仮想通貨取引所サービス「Coincheck」において
発生した仮想通貨NEMの不正送金に伴い、
対象となる約26万人のNEM保有者に対し、
以下の通り、補償方針を決定いたしましたので、お知らせいたします。

1月26日に不正送金されたNEMの補償について

総額 : 5億2300万XEM

保有者数 : 約26万人

補償方法 : NEM保有者全員に、
日本円でコインチェックウォレットに返金いたします。

算出方法 : NEMの取扱高が国内外含め最も多い
テックビューロ株式会社の運営する仮想通貨取引所ZaifXEM/JPY (NEM/JPY)
を参考にし、出来高の加重平均を使って価格を算出いたします。
算出期間は、CoincheckにおけるNEMの売買停止時から
本リリース時までの加重平均の価格で、JPYにて返金いたします。

算出期間 : 売買停止時(2018/01/26 12:09 日本時間)〜
~本リリース配信時(2018/01/27 23:00 日本時間)

補償金額 : 88.549円×保有

補償時期等 : 補償時期や手続きの方法に関しましては、現在検討中です。
なお、返金原資については自己資金より実施させていただきます。


 

2018年1月28日15:00ごろより、
Coincheckアフィリエイトプログラムの一部機能が
停止いたしますことをお知らせいたします。

停止日時:2018年1月28日15:00頃
停止機能:アフィリエイト報酬の承認

停止日時より前に発生した報酬については通常通り支払の対象となります。
また、停止後も管理画面上に報酬の速報値は表示されますが、
停止開始から再開するまでに発生したアフィリエイト報酬は全て対象外となります。
————————

本プログラムの再開の見込みは未定となっております。
この度はご迷惑をお掛けいたしまして申し訳ございません。
何卒、よろしくお願い申し上げます。

※記載されている日時は全て日本時間です。

Coincheck(コインチェック)

— ここまで —

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H30・1月26日 コインチェック(coincheck)580億円分の仮想通貨流出(*´з`) 出川哲朗もトバッチリ??

暗号通貨(仮想通貨)を保有、またはトレードしている人の
1番恐れていることは暴落ではなく取引所の破綻だと思います。

暗号通貨取引所は、
法定通貨のように国が管理(保証)している機関ではないので、
ハードウェアウォレットの重要性を再認識しています。
先人と歴史から学ぶことは大切ですね。

偉そうに言ってますけど、
保有している暗号通貨は完璧なのか!?
(今回の件で保有しているネムコインが無くなったとして)
ではないのでまだまだ管理が甘いと自分で思いましたよ(-_-;

 

以前にマウンドゴックス、香港のbitfinex(ビットフィネックス)が
破綻したのはハッキングされてコインが盗まれたわけです。

⇒ ハードウェアウォレットの必要性

 

今回、コインチェックもどこからかのハッキングによって
コイン(NEMネム)約580億円相当)が盗まれたのでしょうけど、
僕はネム保有していたかと言いますと

 

・・保有してたよ ;∀;)

当時で、日本円で25,000円分を換金して
インチェックに置いてありました。

25,000円はそこまでの金額ではないですけど、
現時点で言うと220,000円くらい(現時点で換金すれば)なので、


「ふぁぁ~」 

 

本来はハードウェアウォレトに移したいのですが、
トレザーとナノS が、ネムに対応していないのですね。

今回のような万一を考えて

⇒ トレザー
⇒ レジャーナノS

保有しているコインは移動してあるので
インチェックが今後万一のことがあっても
99%くらいの保有コインは問題ないわけです。

 

ビットコインイーサリアムリップル(他)はそこそこ?
の金額を保有していますが、
ハードウェアウォレットに移管できるので多めに保有しています。

ネムはコインチェックで購入すると
そのままコインチェックに置いておくことになるので
かなり少額にしておいたわけですが、
いずれにしてもとても宜しくない「事」が起きてしまいましたね。

 

単純にコインチェックは無くなってほしくないし、
立て直してもらいたいです。

ps…ネム以外の通貨も被害にあっていればまずいような。。。

 

 

— 以下、msn のニュースから引用しています —

仮想通貨取引所大手の「コインチェック」が
26日午後11時半、東京都内で会見し、
不正アクセスによって仮想通貨「NEMネム)」約580億円相当分が流出したと発表した。

 

和田晃一良社長は冒頭、
「本日、弊社のサービス停止、お騒がせしたことを深くお詫びします」と陳謝。

その後、経緯を語った。
26日になってネムの残高が異常に減っていることに気づいたという。
外部からの不正アクセスが原因というが、セキュリティに不備はなかったのか。

 

その点を記者らに問われると、大塚雄一取締役(COO)は、
「セキュリティが甘いわけではない」
「(セキュリティ)が低かったから狙われたという認識はない」
と繰り返すも、言葉に詰まる場面が多く見られた。

 

金融庁は仮想通貨業界を監督するため昨年、
仮想通貨取引所に登録制を導入した。
インチェックも申請を出したが、未だに登録されていないという。

 

大塚取締役は「セキュリティーが甘いから登録していないわけではない」
などと説明した。
さらに「お客様の資産を預かる立場として、やれることはできる限りやっていた」
と声を絞り出した。

 

“盗まれた”資産の補償については「検討中」と大塚取締役が繰り返す横で、
和田社長の目はうつろ、放心したような表情だった。
20代の和田社長はメディアに露出するなどし、
青年実業家として注目株だった。

 

詰めかけた記者団との質疑の多くを大塚取締役が答える中で指名されても、
「このような事態に陥ってしまったことを、深く反省しております」
と話すのが精いっぱいで、動揺は明らかだった。

今後の見通しについては、大塚取締役はこう繰り返した。
「安全に提供できると確認できるまで(復旧できない)。見通しは立っていない」

 

インチェックは26日午後から、
《現在、NEMの売買についても一時停止をしております。
大変ご迷惑をおかけしてりますが、ご了承くださいますようお願い申し上げます》
ツイッターなどで発表。

 

その後、渋谷区にあるオフィスには続々とユーザーが集まりはじめ、
夕方から報道陣も加わり、大混乱になった。

「2億返せ」
「どうなっているんだ」
「いつ、社長が会見するんだ」

などと怒号が飛び交い、警察が出動する騒ぎとなった。
和田社長らの釈明会見のネット中継がはじまると、静まり返り、
各自スマホを食い入るようにみていた。
会見後、「再建を応援したい」というユーザーもいたという。

 

経済ジャーナリストの田茂井治氏は、
インチェックが流出した仮想通貨、ネムについてこう話す。

 

「ユーザーは日本人、中国人が圧倒的に多いと思います。
インチェックに預けていた人の資産は、今回の件で消えた可能性があります。
肌感覚ですが、ネム渋谷系の20代の若者に人気があります。


仮想通貨は趣味感覚でやる人が多いのですが、
最近ふたたび仮想通貨が注目を浴びたことや、
出川哲朗さんのCMを見たことで、儲けられそうだと参入した人もいるのではないか。
知識もなく財産を突っ込んですべてパーになったなんて人が出てくるかもしれません」

 

CMに出た出川哲朗さんを非難するSNSも飛び交っているという。
今後のコインチェックの経営はどうなるのか。

「ハッキング被害が仮にネム以外にも広がっているとすれば
破たんもありえます。不透明です」

 

— ここまで、msn のニュースから引用しています —

 

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2018年度から、Zaif(ザイフ)でコイン積立を始めてみます(*’▽’


2018年度からZaifでコイン積み立てを始めてみます。
(2017・12/28現在)

⇒ Zaif公式HP

毎月のコイン積立設定は10日にて締め切りになるので、
1/27引き落とし分の設定をしておきました。

 

ビットコイン 3,000円
モナコイン 3,000円
ネムコイン 3,000円
イーサリアム 3,000円

計12,000円 手数料300円

10,000円以上ですと手数料が2.5%になるので
2,500円×4=10,000円でもよかったのですけど、
1,000円単位でしか設定できないので
3,000円×4=12,000円です。

5,000円でもよかったのですけど
そこは追々でもよいかな。ってことで、
一先ず3,000円で始めてみます。

 

利用されるお客さんが40%以上増加していて、
積立金額は65%以上も増加しているようです。
積立額は1,000円から設定が可能ですがいつでも変更できるので、
ご自身の予算に合わせて設定すればよいと思います。
毎月27日の締め切りはその月の10日です。

 

Zaifコイン積立」は、毎月決まった日に
その時のレートで買い付けるわけなのですが、
上がっていようが下がっていようが、その時のレートです。
そうすることによって買い付け値が平均化されます。
それはドルコトスト平均法と呼ばれていますが、
1つの積み立て方法ですね。
僕はずいぶん前から3つの証券会社で
4通貨の外貨預金で同じことをしていますが、
暗号通貨でもやってみよう~ ってことで始めます☆
 
当時、75,000~120,000円で
⇒ コインチェックで購入した4.0BTC(保管はハードです)、
1BTC=300万円まで(勝手に)行くと思っています!(゚∀゚)
(根拠ありません。あくまで「勝手に」です。)

イーサリアムネム、ライト、モナ、リップル なども保有していますけど、
ハードウェアウォレットに移管できないものは少額?です。。

⇒ ハードウェアウォレットとは(トレザー)

⇒ ハードウェアウォレットとは(Ledger Nano S (レジャー・ナノS))

⇒ Zaif公式HP


コインチェック【キャンペーン】二段階認証で30,000Satoshiをプレゼント!

Coincheckで、二段階認証の設定によるセキュリティアップを促進~。
今なら二段階認証を設定すると「30,000 Satoshi」をプレゼントです!

※2017年11月17日以降、期限は設けずに開催
※キャンペーンは予告なく変更、終了する場合あります

⇒ コインチェックの登録方法

 

「30,000 Satoshi=0.0003BTC」のプレゼントは
インチェックへログイン後、
インチェックでの二段階認証の設定です(゚∀゚)

⇒ 二段階認証とは?

 

報酬付与条件・注意事項

・ 日本国内居住の方に限ります。

・ 30,000Satoshi = 0.0003BTCで換算されます。

・ 報酬は二段階認証設定完了時に即時付与されます。

・ 2017年11月17日以降、期限は設けずに開催致します。

・ キャンペーンは予告なく変更、終了する場合がございます。

・ 弊社は、キャンペーンに関する変更あるいは
 終了等により生じた損害について、一切責任を負いません。

・ 掲載されている日時は全て日本時間です。

・「本人確認書類の承認」は、Coincheckにアカウントを作成して頂き、
 SMS認証の後、「本人確認」ページより必要事項のご入力と
 本人確認書類をご提出頂け、弊社で承認できた状態を指します。

・ 二段階認証の設定が完了した後に、
 本人確認書類の承認がされた場合は無効となります。

・ 同一ユーザー複数アカウントによる参加は無効となります。

・ キャンペーンの開始以前、以後に限らず、
 一度でも二段階認証の設定を行っているアカウントは対象外となります。

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