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☆BTC(ビットコイン)で稼げる!!案件に身を持って投資中~☆ 高配当金利・HYIP=ハイプの検証 (;・∀・)

Richmond Berks・リッチモンドバークスは、不動産オークションで利益を得ている会社です。会社設立から8年以上が経過しています。 1日=1.4-1.5%(土日は 0.7%)の金利配当がヤバすぎる件について調査!& 検証中~ (*'▽')

リッチモンドバークスとは??

Richmond Berks とは?          リッチモンドバークスの VIPアカウント

Richmond Berks(リッチモンドバークス)は

不動産オークションで利益を得ている会社で、
2008年に会社設立してから8年以上も運営されています!

 

2008年の会社設立以前は、
ジョン・リッチモンドとクリント・バークスは不動産オークションで
ライバル関係として競合する関係でした。

 

お互いの能力を認め合って、利害の衝突を回避するため、
ジョン・リッチモンドとクリント・バークスは話し合った結果、
お互いが経営する Richmond社 と Berks社の全株式を売却して、
他の 2人のブローカーと共に、彼らはオークションでの不動産の購入と
流通市場での再販を専門とする現在の RichmondBerks という
新会社を設立しています。

 

彼らがお互いに協力し合うことによって、
オークション入札でシェアを取ることができて
さらに不動産売却による利益を得ることができるようになったようです。

 

現在は会社発展の転換期を迎えていて、
資本金とビジネスチャンスを急激に増加させています。
新しいパートナーが加わりもしていて新たなヴィジョンを持っています。

 

リッチモンド・バークスが成長し続けている理由は、
常に不動産への投資が信頼性が高くて一貫性があり、
収益性が高いことが、クライアントから選ばれ続ける理由でもあります。

 

世界の不動産オークション事情

 

日本では競売物件という言葉を聞いたことあるかたも多いと思いますが、
Richmond Berks(リッチモンドバークス)は、
国際投資機関に所属していて、破産した会社の物件を安く買い取り、
それを不動産オークションに転売して驚異的な利益を上げています。

 

リッチモンドバークスが購入する物件の条件

オークションにはお宝物件があるようで、
リッチモンドバークスはその中でも膨大なビッグデータを活用して
不動産を選んで入札しています。

 

最近どんな物件を入札したのかを見てみた。

個人では手が出ない・・・大型物件です(;・∀・)

 

ブロックチェーン技術による不動産オークション革命

21世紀最大の発明とも言われているブロックチェーン技術によって、
リッチモンドバークスはクラウドファンディングのように
クライアントから資金を集めて、オークションによって得られた収益を
分配することに成功しています。

 

今までお金持ちしか参加することができなかった不動産オークションを
最低金額 10ドル という金額から参加することができるようになっています!

 

 

RichShareプログラム&リッチモンドバークスドル

 

投資は、独自通貨である RBD(リッチモンドバークスドル)という通貨を購入します。
購入した投資金額から、平日は 1.5%・土日は 0.7%の利益=配当が分配されます。

1日あたり・・1.28%(平均)
月利あたり・・38.6%(平均)

凄いです(*’▽’)

 

世界6カ国に7つのオフィス

世界中のオークションに対応できるようにリッチモンドバークスは
世界 6カ国に 7つのオフィス を持っています。

アメリカ・USA、ドイツ、フランス、ポーランド
チェコ共和国、スイス に本社があります。

 

代表電話番号はアメリカになっています。

 

僕の知っている方は、
リーダー任命の時にこのアメリカ電話番号から電話があって、
マネージャーと話をしています。

直接オフィスに来てください。と言われたそうです(;・∀・)
オフィスに行ってみたいですねぇ。。

 

 

決め手ポイントの1つ

 

独自アプリを開発して、それをリリースしていること☆

⇒ 非常に厳しいアプリの審査条件

ご存知だと思いますが、アプリには GoogleAppleの厳格な審査があり、
その審査を通過したアプリだけが市場にリリースされて
ダウンロードできるようになります。

 

どんなアプリでもリリースできる訳ではなくて、
ビジネスモデルやリッチモンドバーグス独自通貨 RBDについての
理解がなければ承認されない内容ですね。

 

GoogleApple のお墨付きがあれば、
安心できるとも思いましたので、参加を決めたポイントでもあります。

⇒ 非常に厳しいアプリの審査条件

 

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(引用元)
http://fudomado.com/richmondberks/